1分間スピーチ:冬の古くからの言い伝え(例文付き)

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冬の古くからの言い伝え

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最近ぐんと気温が下がり、日に日に布団から出ることがためらわれる季節ですね。

私の故郷は降雪地帯と呼ばれる場所にありますが、毎年決まって大雪が降るというわけではなく、道路がうっすら白くなる程度の積雪で終わるような年もあるので、除雪用アイテムの用意や、タイヤ交換の時期を見定めるためにも、「今年は雪が降るのかどうか」という予測が重要になってきます。

古くからの言い伝えで「ツバメが低く飛んだら雨」という言葉がありますが、私の住んでいた地域では、よく「カメムシが部屋に入ったら雪が降る」と言われていました。

カメムシには暖かいところを好む性質があるらしく、部屋に入る時は「雪が降るほど寒さを感じている」ということなのでしょう。

昔はあまり意識していませんでしたが、社会人になってみると、冬の朝になかなか布団の中から出られない自分とカメムシを重ねて考えるようになりました。

”冬”がテーマのスピーチネタまとめ

春夏秋冬のイラスト文字「冬」

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