1分間スピーチ:意外と知られていないUNOのルールから学ぶ、仕事で忘れてはいけないこと(例文付き)

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意外と知られていないUNOのルールから学ぶ、仕事で忘れてはいけないこと

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おはようございます。
皆様はUNOをやったことがありますか?おそらく大多数の人が一度はやったことがあるのではないのでしょうか。

UNOのルールとして、残り枚数が1枚になったら「UNO」と言わなければいけない。これはおそらくやったことがある人ならば誰もが知っているルールですよね。

でも実は正式なルールでは、1枚に限らず、次のターンで上がれる状態であるのならば、必ず「UNO」と言わなければならない。このルール、意外と知らない人も多いのではないでしょうか。

更にUNOにおいて相手の手札を増やし、好きな色を選ぶことができる、「ワイルド・ドロー4」のカード。

このカード、実は自分の手札に場のカードと同じ色のカードがない場合のみしか使えないのです。今まで次の人の手札の枚数が少ないと見るや、意図的にこのカードを使って手札を増やそうとした経験、もしくはされた経験、一度はありませんか?

このように、実は知られていない、ちゃんと把握されていないルールや決まりが意外と身の回りにあったりするものです。
皆様は仕事をする時、きちんとクライアントの指示や資料、説明書、など把握しておかなければならない内容を、ちゃんと隅々まで確認できていますか?

なんとなくで把握してしまっていたり、相手がそうやっているから自分もこれでいいや、みたいになっていませんか?
今一度、自分が担っている仕事の資料や、クライアントの指示、確認してみてはいかがでしょうか?

もしかすると、全く見落としていた部分があるかもしれません。
そうした見落としが大きなリスクに繋がることを肝に銘じて、今日も仕事に取り組んで参りましょう。

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