報告の大切と丁寧さ

最近製品に傷が多く入っている製品が多発しています。
傷を付けたくて付けている訳では無いのは分かりますが、傷を付けた時はしっかりと報告をする様にしましょう。
報告せずにそのまま次工程に回してそのまま出荷目前の最終チェックで傷が見つかり、出荷が遅れる事態も考えられます。
そうならない様にしっかりと報告する事が大事になり、対策していく事が今後に繋がると思います。
仕事を進める上で、速く仕事を終わらすのも大切ですが、傷や製品に不備が出ては意味がありません。
自分の物を取り扱っている以上に取り扱う必要があります。
自分の物に傷が付くのが嫌な様にお客様も嫌な事を頭に入れて置く様にしましょう。
では、本日もご安全によろしくお願い致します。


コメント