行動することの大事さ

普段の生活というのは、同じことの繰り返しの行動になりつつあるのではないかと最近思うのですが、それはまさにその通りなんじゃないかという言葉がありましたので紹介します。
それはアランの著書「幸福論」に書かれています。内容としては、幸福は「待つ」ものではなく、意志を持って「行動」で作り出すものだという内容の言葉です。
最近は同じ動きの中で、自発的にこれをしてみよう!と思って動いたことが少ないなあと思ってきていました。
それは自発的な行動が無いからじゃないかなと思いました。なので、今日の帰りにでも普段とは別の道で帰ってみて、新しい発見が無いか見つめてみようと思います。

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